ゆすらんめ ~12月2日(金) 年中児・年長児の会~

今回も各クラスで楽しんでいるわらべうたを中心に遊びました。前回と違うものあり、同じものあり。同じわらべうたでも、一緒に遊ぶ人が違うと新しい発見があります。“遊び”はその時その場に集った人たちの相互作用によってつくられていくのですね。

例えば「どんどんばし」では、門にひっからないように…と走りたくなるところですが、歩いている方が以外とひっかからなかったりします。先頭の人がどちらを選択するか…で全く違ってくるからおもしろいものです。

 

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